ふくしの相談ごと

困ったこと、何でもご相談ください。

 

【瀬戸内市生活相談支援センター】 

 

■生活上の不安や心配ごとなど、1人で悩まずご相談ください。

【例えば】どこに相談したら良いのか分からない ・ 失業してなかなか次の仕事が決まらない

      家計管理がうまくできないため生活が苦しい ・ 家族がひきこもっていて心配、など

 

:-) 一緒に考えます:困っていることを、何でも話してください (窓口、電話、訪問対応)

:-) 支援内容:あなたに必要な支援が計画的に提供できるように、自立への計画を立てます

  (家計含む)

 

■どうぞお気軽にご相談ください                             

●所 在 地:瀬戸内市邑久町山田庄862-1 瀬戸内市総合福祉センター内

●業務時間:月曜日~金曜日 8:30~17:15 (祝日、年末年始を除く)

●電話番号:(0869)24-7714     ●E-mail:life@setouchisyakyo.or.jp

 

 

【心配ごと相談】

日常で困ったことや悩みを無料で相談できます。

  

   ■□■心配ごと相談 日程■□■

 

  【第1水曜日】 9:00~12:00

  瀬戸内市総合福祉センター

  ☎22-2940

  【第3水曜日】 9:00~12:00

  瀬戸内市総合福祉センター

  ☎22-2940

 

  ※相談は1回30分で予約が必要です。

 

 

 

【地域包括支援センター】 

高齢者のみなさんの生活をサポートします。

 <事業内容>

①介護予防ケアマネジメント(自立した生活を支援します)

②権利擁護(高齢者の権利を守ります)

③総合相談・支援(さまざまな相談に対応します)

④包括的・継続的ケアマネジメント(暮らしやすい地域をつくります)

 【TEL】0869-24-0001

 【FAX】0869-24-0061

 【MAIL】 houkatsu@setouchisyakyo.or.jp

 

 

【権利擁護センター】

権利擁護に関するワンストップ相談支援機関です。

 <事業内容>

・虐待防止・対応(高齢者・障がい者・児童・DV及び犯罪被害者など)

・成年後見制度の利用支援

・住まいの確保や病院・施設への入院・入所支援

・消費被害にあってしまいやすい方の見守り支援(高齢者・障がい者など)

 助けを自分で求めることができない方、社会的に孤立している方を必要なサービス・機関につなげるネットワークづくりを進めます!

 【TEL】0869-24-7711

 【FAX】0869-22-1850

 【MAIL】 kenri@setouchisyakyo.or.jp

 

 

【日常生活自立支援事業】

判断能力が十分でない方の金銭管理や福祉サービスの利用を生活支援員がお手伝いする事業です。

社協が通帳や印鑑を預り、必要なお金を利用者へお渡しします。

また、福祉サービスを利用する時の相談にのったり、公共料金の支払いのお手伝いをします。

 詳しくは、瀬戸内市社会福祉協議会までお問い合わせください!

 

詳細はこちらへ⇒日常生活自立支援事業とは・・・

 

 

【生活福祉資金】

 「生活福祉資金貸付制度」は、低所得者や高齢者、障害者の生活を経済的に支えるとともに、

その在宅福祉及び社会参加の促進を図ることを目的とした貸付制度です。

詳細はこちらへ!!⇒生活福祉資金とは・・・

 

 

【日常生活用具(車いす)貸出し】

病院や施設等からの外泊、ちょっとした買い物や旅行など、一時的に車いすを必要としている方に対して、車いすの貸出を行っています。

利用料は無料です。

☆邑久中学校、ヤクルト愛の車いす運動、岡山村田製作所社員会等、

多くの方々の善意により寄付いただいた車いすがこの事業に活かされています。

地域や老人クラブ・障がい者団体が行う行事や、小学校で行われる福祉体験事業にも活かされています。

 

 

【あんしんカプセル】

この事業は、1人暮らしの高齢者・障がい者の方等在宅での暮らしに不安のある方を対象にした事業です。

 

自宅で救急車を必要とする事態に備え、筒状の容器の中に、緊急連絡先、かかりつけ医および服薬等の情報を記した

緊急あんしんカードを入れ、見つけやすいように冷蔵庫の中に保管していただくものです。

☆原則として、あんしんカプセルを希望し設置された場合、

瀬戸内市・瀬戸内市社会福祉協議会・市内担当民生委員等が設置状況を把握することになります。